資格
履修科目
年間スケジュール
病院実習
ハワイ病院視察旅行
その役割は、ドクターの片腕としてカルテの整理、診療報酬請求事務を行ったり、受付での患者応対、病棟でドクター・ナースを事務処理面でサポートしたりと、実に幅広く、重要。それゆえに、事務処理能力はもちろん、医学知識、一般常識など幅広い知識の修得が必要となります。
本学科では、医学、医療事務、パソコン、医事コンピュータ、介護等、そのカリキュラムは充実しています。間接的にも人の命を預かる医療人の一人として、最も大切なのは、他人を思いやる心。2年間を通し、その精神を教育の根底にしたうえで、豊かな人間性を持ち、知的で実力ある医療秘書、病院事務スタッフの育成をめざします。
キャンパスライフは2年間。仲間と共にスペシャリストを目指します。
その他、 資格・検定試験対策も万全。 詳しくはパンフレットをご覧下さい。
■資料請求はこちらから。
8月4日(木)
■第 5回 7月29日(金)
■第 7回 8月20日(土)
■第 9回 9月10日(土)
■第14回 3月24日(土)
■第1回 1月21日(土)
初めての本格的業務にとても緊張しましたが、学校の先輩に教えていただき感動しました。
アメリカ医療の”今”を肌で感じる6日間!
アメリカの医療システムは日本とどう違う? アメリカの病院はほとんどが"オープンシステム"(開放型病院)です。
例えば病気になったとき、かかりつけの医師(主治医)に診察をしてもらいます。入院が必要な場合は病院に移りますが、主治医が引き続き診療を行います。システムが日本とは大きく異なるのです。医療費の面でもアメリカは入院医療費が高額、保険の面でも民間医療保険が発達しているなど、日本とは大きな違いがあります。